So-net無料ブログ作成
検索選択

<児童ポルノ>京都府、DVD廃棄を指導 条例に基づき初 [事件]

今日の気になるニュース!!

児童ポルノ>京都府、DVD廃棄を指導 条例に基づき初

毎日新聞 9月13日(木)12時48分配信

 京都府が18歳未満の児童ポルノDVD38枚を所持していた京都市内の男性に対して、府児童ポルノ規制条例に基づき廃棄を指導し、男性がDVDを廃棄していたことが13日、分かった。自治体の指導で児童ポルノが廃棄された例は全国で初めて。

 児童買春・児童ポルノ禁止法は提供目的ではない単純な所持に対する規制はないが、同条例は18歳未満の児童ポルノ所持者に廃棄命令を出すことができる。

 府青少年課によると、今月7日、府警から「条例の対象となる可能性がある」と連絡を受け、警察署に職員2人を派遣した。警察官のいない部屋で男性と面会し、条例の趣旨を説明したところ、従う意向を示した。DVD1枚の中身を男性と職員が確認。男性が他のDVDも同様と認めたため、その場ですべてにはさみを入れて職員に渡したという。

 府警は7月、児童ポルノDVDをインターネットで販売していたとして、同法違反(児童ポルノの提供)容疑で千葉県松戸市と横浜市の男2人を逮捕。購入者は同法違反に問えないが、販売された一部のDVDに13歳未満の児童ポルノが含まれていたことから、府警は8月、13歳未満の映像の購入に対する罰則規定のある同条例を初適用し、購入した大学生ら3人を書類送検した。

 府警によると、同事件の捜査の過程で、男性が児童ポルノを所持していることが判明したが、立件対象にはならないと判断し、同府に連絡したという。【古屋敷尚子、花澤茂人】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000044-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


本日の旬の話題でした!!

<児童ポルノ>京都府、DVD廃棄を指導 条例に基づき初 [事件]

旬のニュース!!

児童ポルノ>京都府、DVD廃棄を指導 条例に基づき初

毎日新聞 9月13日(木)12時48分配信

 京都府が18歳未満の児童ポルノDVD38枚を所持していた京都市内の男性に対して、府児童ポルノ規制条例に基づき廃棄を指導し、男性がDVDを廃棄していたことが13日、分かった。自治体の指導で児童ポルノが廃棄された例は全国で初めて。

 児童買春・児童ポルノ禁止法は提供目的ではない単純な所持に対する規制はないが、同条例は18歳未満の児童ポルノ所持者に廃棄命令を出すことができる。

 府青少年課によると、今月7日、府警から「条例の対象となる可能性がある」と連絡を受け、警察署に職員2人を派遣した。警察官のいない部屋で男性と面会し、条例の趣旨を説明したところ、従う意向を示した。DVD1枚の中身を男性と職員が確認。男性が他のDVDも同様と認めたため、その場ですべてにはさみを入れて職員に渡したという。

 府警は7月、児童ポルノDVDをインターネットで販売していたとして、同法違反(児童ポルノの提供)容疑で千葉県松戸市と横浜市の男2人を逮捕。購入者は同法違反に問えないが、販売された一部のDVDに13歳未満の児童ポルノが含まれていたことから、府警は8月、13歳未満の映像の購入に対する罰則規定のある同条例を初適用し、購入した大学生ら3人を書類送検した。

 府警によると、同事件の捜査の過程で、男性が児童ポルノを所持していることが判明したが、立件対象にはならないと判断し、同府に連絡したという。【古屋敷尚子、花澤茂人】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000044-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


今日の気になるニュースでした!!

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明 [事件]

話題ニュース!!

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明

読売新聞 9月13日(木)7時9分配信

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明
拡大写真
読売新聞

 埼玉川越市で1月、当時、同市立中学2年の男子生徒(15)が、同級生の少年3人から暴行を受けて意識不明の重体となった事件があり、生徒が入学当初から3人らからいじめを受けていたことが12日、わかった。

 学校は、生徒と少年らとの間で度々、トラブルがあったことを把握していたが、常習的ないじめとは認識していなかったという。生徒の意識は今も回復していない。

 捜査関係者らによると、生徒と3人は同じ運動部に所属。事件が起きた1月5日は冬休み中で、午前の部活動終了後、3人が生徒を同市の公園に呼び出し、全身を何度も殴ったり蹴ったりしたとされる。生徒が動かなくなったため、1人が119番。3人は同日、県警に傷害容疑で逮捕され、その後、少年院に収容された。

 少年らは逮捕当初、調べに対し「生徒の態度が気にくわなかったから殴った。タイマン(1対1のけんか)だった」などと供述。しかし、その後の調べで、実際には3人で生徒を取り囲むようにして順番に暴行していた疑いが強まった。

 市教委によると、学校は昨年4〜12月の計8回、生徒が少年らにからかわれたことに怒り、授業中にけんかするなどのトラブルがあったことを把握していた。

 だが、教諭は、生徒が一方的にいじめられているとは思わず、双方に口頭注意するだけで済ませていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000227-yom-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


今日の気になるニュースでした!!

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明 [事件]

話題ニュース!!

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明

読売新聞 9月13日(木)7時9分配信

中2男子、いじめで暴行され8か月意識不明
拡大写真
読売新聞

 埼玉川越市で1月、当時、同市立中学2年の男子生徒(15)が、同級生の少年3人から暴行を受けて意識不明の重体となった事件があり、生徒が入学当初から3人らからいじめを受けていたことが12日、わかった。

 学校は、生徒と少年らとの間で度々、トラブルがあったことを把握していたが、常習的ないじめとは認識していなかったという。生徒の意識は今も回復していない。

 捜査関係者らによると、生徒と3人は同じ運動部に所属。事件が起きた1月5日は冬休み中で、午前の部活動終了後、3人が生徒を同市の公園に呼び出し、全身を何度も殴ったり蹴ったりしたとされる。生徒が動かなくなったため、1人が119番。3人は同日、県警に傷害容疑で逮捕され、その後、少年院に収容された。

 少年らは逮捕当初、調べに対し「生徒の態度が気にくわなかったから殴った。タイマン(1対1のけんか)だった」などと供述。しかし、その後の調べで、実際には3人で生徒を取り囲むようにして順番に暴行していた疑いが強まった。

 市教委によると、学校は昨年4〜12月の計8回、生徒が少年らにからかわれたことに怒り、授業中にけんかするなどのトラブルがあったことを把握していた。

 だが、教諭は、生徒が一方的にいじめられているとは思わず、双方に口頭注意するだけで済ませていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000227-yom-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


本日の最新ニュースでした!!

<男性死亡>豊橋の市営住宅敷地で 殺人で捜査 [事件]

今日のニュース!!

<男性死亡>豊橋の市営住宅敷地で 殺人で捜査

毎日新聞 9月13日(木)1時59分配信

 12日午後8時20分ごろ、愛知県豊橋市多米中(ためなか)町3の市営柳原住宅の敷地内で、男性が胸から血を流して倒れているのを近所の住民が発見、近くの病院に搬送し、別件で病院に居合わせた豊橋署員に届けた。男性は出血性ショックで間もなく死亡した。豊橋署が殺人事件とみて捜査を開始するとともに、男性の身元確認を急いでいる。

 同署によると、男性は30歳くらいで外国人とみられる。胸に刃物で刺されたとみられる傷があった。男性の助けを求める声を近所の住民が聞き、窓から外を見ると、男性が胸部を手で押さえ、倒れていたという。

 現場は豊橋駅から東へ約6キロの住宅街で、東約200メートルには市立多米小がある。市営柳原住宅は19棟あり、住民によると、外国人が多く住んでいるという。【岡大介】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000006-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


本日の旬の話題でした!!

タグ:殺人

<東京地検支部>裁判で証拠開示せず 控訴審では開示  [事件]

今日のニュース!!

東京地検支部>裁判で証拠開示せず 控訴審では開示 

毎日新聞 9月13日(木)2時34分配信

 東京地裁立川支部で7月、内装工の男性(51)が窃盗などの罪で実刑判決を受けた裁判で、弁護側の開示請求に開示されなかった証拠品や押収書面が、一転して東京高検により開示されていたことが12日、分かった。公判中に開示されれば判決の内容が変わる可能性もあったとして、弁護側は「証拠隠しではないか」と反発している。

 新宿区のマンションで昨夏、住人女性のバッグ(時価10万円相当)などが盗まれた事件で、地検立川支部は昨年10月、警視庁田無署に逮捕された男性を窃盗と住居侵入の罪で起訴。公判で弁護側は、(1)バッグは路上の紙袋の中に入っていたもので盗んでいない(2)紙袋には自分のものではない作業着があり、翌日に持ち帰ったが、警察の家宅捜索の際に任意提出した−−と主張。主張の信用性を補強する材料として、公判中の4月に作業着と任意提出書などの書面を開示するよう求めた。

 これに対し、地検支部は押収物はなかったとする捜索差押調書のみを回答。男性は7月、懲役2年6月の実刑判決を受けた。

 しかし控訴した弁護人が8月末、東京高検に改めて開示請求したところ、田無署にあったとして、作業着の他、任意提出書など書面3点を開示した。

 東京高検の杉山治樹公判部長は「1審の時点では作業着は地検に送致されていなかった」。田無署の本多雅文副署長は「事件に関係ないと判断したので送致しなかった」としている。【平林由梨】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000013-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


本日の最新ニュースでした!!

タグ:東京地裁

<明石歩道橋事故>元副署長に禁錮3年6月を求刑 [事件]

話題ニュース!!

明石歩道橋事故>元副署長に禁錮3年6月を求刑

毎日新聞 9月12日(水)23時23分配信

 花火大会の見物客11人が死亡した兵庫県明石市の歩道橋事故(01年7月)で、業務上過失致死傷罪で強制起訴された県警明石署元副署長、榊和晄(かずあき)被告(65)の論告求刑公判が12日、神戸地裁(奥田哲也裁判長)であった。検察官役の指定弁護士は、警備計画の作成段階と事故当日のいずれでも事故が起きる可能性を認識できたのに必要な措置を怠ったとして、禁錮3年6月を求刑した。

 指定弁護士は論告で、榊元副署長が警備計画の作成を指導し、市や警備会社との会議にも出席していたと指摘。前年冬に同じ場所で開催されたイベントの状況などから、歩道橋に群衆が殺到して雑踏事故が起こる可能性が高いと認識できたのに、十分な人員を配置しなかったと述べた。

 事故当日も、署内のモニター映像や無線報告などで現場の状況を把握できたと指摘。事故は午後8時50分ごろに起きたが、「8時ごろには機動隊員を現場に向かわせ、8時半には人の流入を規制できた」と主張した。

 事故を巡っては、県警が署や市、警備会社の計12人を書類送検し、神戸地検はこのうち署の元地域官ら現場責任者5人を同罪で起訴。元地域官が禁錮2年6月など全員の有罪が確定している。

 一方、不起訴の7人のうち、榊元副署長と当時の署長(07年に死亡)については遺族が不起訴不当を検察審査会に申し立て、榊元副署長は検察の再捜査でさらに3度、不起訴になった。しかし、強制起訴制度が導入された改正検審法が初適用され、10年に強制起訴された。弁護側は「同罪の公訴時効(5年)が成立している」として免訴も求めている。

 これに対し、指定弁護士は論告で、有罪が確定した元地域官と榊元副署長は共犯関係にあり、共犯者の公判中は時効が停止するという刑事訴訟法の規定が適用されると主張した。【渡辺暢、内橋寿明】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000105-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


ニュース速報でした!!

弁護団、毒物を独自鑑定へ=年内にも提出―名張毒ぶどう酒 [事件]

旬のニュース!!

弁護団、毒物を独自鑑定へ=年内にも提出―名張毒ぶどう酒

時事通信 9月13日(木)0時20分配信

 三重県名張市で1961年、農薬が入ったぶどう酒を飲んで女性5人が死亡した「名張毒ぶどう酒事件」の第7次再審請求特別抗告審で、奥西勝死刑囚(86)の弁護団は12日、記者会見し、混入された毒物の鑑定を独自に行うと述べた。年内にも結果を新証拠として最高裁に提出するとしている。
 奥西死刑囚の再審請求を棄却した5月の名古屋高裁決定は、事件で使われた毒物は奥西死刑囚が自白した農薬「ニッカリンT」とみなしても矛盾しないとの判断を示した。弁護団は、毒物が農薬のニッカリンTではなかったことを改めて立証するという。
 弁護団は、検察側が自分たちに不利な証拠を開示していないとして、最高裁に3日、証拠開示命令の申し立てもしたという。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000003-jij-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


今日の気になるニュースでした!!

タグ:毒物

内柴被告初公判 被害者に“口止め”命令 検察冒頭陳述 [事件]

ニュース速報!!

内柴被告初公判 被害者に“口止め”命令 検察冒頭陳述

産経新聞 9月12日(水)15時6分配信

 「絶対にしていない」。アテネ、北京両五輪で金メダルに輝いた柔道家は表情を変えぬまま、はっきりと無罪を主張した。12日、東京地裁で開かれた初公判。内柴被告は、身の潔白を訴えた。一方検察側は冒頭陳述で「『きゃー』と悲鳴を上げた」などと犯行に及んだ詳細を明らかにした。

 半袖の白いポロシャツベージュのズボン姿。筋肉がはち切れんばかりに盛り上がり、以前よりややふっくらとした内柴被告は、傍聴席を見回した後、弁護人の前の席に座り、拳を握り締めて開廷を待った。

 内柴被告は、緊張した面持ちで証言台に立ち、「私は公訴事実にかかる行為など絶対にしていません」と無罪を主張。「公平な目で見てください」と裁判長に訴えかけた。

 検察側は冒頭陳述で内柴被告の柔道家としての経歴を紹介。事件については「(女子部員が)あおむけに寝ていたところ、被告がおおいかぶさってきた」「乱暴されていると気づき、『きゃー』と悲鳴を上げましたが、被告はリモコンを手に取り、音量をあげた」などと明らかにした。

 その後、部屋にかけつけた別の部員がドアをたたき、犯行は中断されたという。「内柴被告は女子部員に『自分はいない』と伝えるよう命令した」。冒頭陳述では、“口止め”したと指摘された。

 一方、弁護側は性行為の前から女子部員が興奮していたと主張。遠征先から戻るバスの車中で女子部員が友人に対して、性行為について苦笑しながら話していたなどとして、女子部員と内柴被告の間に合意があったと述べた。

 公判中、内柴被告は終始冷静だったが、閉廷直前には張り詰めた感情が抑えられなくなったのか、急に涙ぐみ、目頭を押さえる場面もあった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000128-san-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


きょう話題のニュースでした!!

<内柴正人被告>初公判で無罪主張…準強姦事件、東京地裁 [事件]

ニュース速報!!

<内柴正人被告>初公判で無罪主張…準強姦事件、東京地裁

毎日新聞 9月12日(水)11時36分配信

<内柴正人被告>初公判で無罪主張…準強姦事件、東京地裁
拡大写真
内柴正人被告

 九州看護福祉大(熊本県玉名市)の女子柔道部員に性的暴行をしたとして、準強姦(ごうかん)罪に問われた元同大コーチでアテネ・北京両五輪の柔道男子66キロ級金メダリスト、内柴正人被告(34)は12日、東京地裁(鬼沢友直裁判長)の初公判で「性的関係を持ったのは事実だが、合意の上だった」と起訴内容を否認し、無罪を主張した。

 起訴状では、被告は昨年9月20日未明、合宿先の東京都八王子市のホテルで、酒に酔って熟睡していた10代の女子部員に性的暴行をしたとされる。

 検察側冒頭陳述によると、被告は部員ら数人と焼き肉店などで飲酒後、酔った部員を背負って部屋まで送った。ベッドで眠っていた部員が下半身に異変を感じて目を覚ますと、被告が覆いかぶさっており、「何をしているんですか。やめて」と声を出すと、テレビの音量を上げるなどしたという。一方、弁護側も冒頭陳述を行い、「部員がしがみついてきて離れなかった」などと反論した。

 準強姦罪は、判断能力がなかったり抵抗できない状態の女性に性的暴行をした場合に適用され、強姦罪と同じ3年以上の懲役。

 被告は10年に同大でコーチとなり、客員教授も務めたが、昨年11月に懲戒解雇された。

 東京地裁で最大規模の104号法廷には、被害者保護のために遮蔽(しゃへい)板も設置された。白いポロシャツ姿でがっしりとした被告は、起訴内容の認否で「合意の上でも社会的に許されることではなく関係者にご迷惑をかけて申し訳ない」と謝罪しながらも、「被害者は間違いなく起きていた」と、用意した書面を淡々と読み上げた。閉廷後は弁護団を通じて「名誉のために最後まで闘い抜く」とのコメントを出した。公判は12月に結審する見通し。【和田武士、鈴木一生】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000028-mai-soci
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


本日の最新ニュースでした!!

芸能情報トップニュース

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。